交流広場(掲示板)

2023/03/22 20:46

どなたかアドバイスやご意見くださると嬉しいです

今回アメリカにお住まいの韓国人の方に
2000ドルほどのジャケットを販売
DHLにて発送しました。
↓
2日後、DHLよりemailがあり
受取人の下記のIDが必要とのこと

・写真付き+ 名前+生年月日の記載のある
 「パスポート」か「ナショナルID」

ですが高額とはいえジャケット購入のためだけに
会ったこともないセラーにそのようなものを送るなど
普通は嫌がられるのではと案じましたが
DHLはそれがないと出荷できないというので
バイヤー様にその旨を連絡
↓
当然, 驚かれ そのような重要なものを
セラーに送るのに抵抗がある、
とのこと
↓
DHLに「受取人と直接話して
必要なものを直接もらってほしい」と
交渉してもらっている最中



ここで質問なのですが
送り主に対してDHLが受取人のIDを提出するよう求めるのは
ごく普通のことなのでしょうか

今回のバイヤーと同様
私なら洋服を買うのにパスポートのコピーをセラーに渡すのは
かなり抵抗があります

DHLに電話で直接聞いても
「ごく普通に送り主の方から 受取人様のIDのコピーは
いただいてます。受取人様に依頼するものではないので。」
との返答です



たくさん発送してきましたが
このようなことは初めてな上、
今後も 同じケースが起こりうるので
どなたがご意見くださると大変嬉しいです。

どうぞよろしく御願いいたします。





1件のコメント (新着順)
ごじゃる丸
2023/03/23 08:34

tcさん、おはようございます。

投稿文の中で気になるWordがいくつかあります。
1,アメリカにお住まいの韓国人
Buyerが、日本で言うところの居住者あるいは非居住者のどちらなのか。

2,2000ドルほどのジャケット
価格はともかく、ジャケットの材質。

この辺りに何か関連があるのかな?
Commentを待つよりCustomer officeのほうが早いかも知れません。


ごじゃる丸
2023/03/23 13:20

Customer office

失礼しました、Spellが違っていました。
Customs office税関です。

tc
2023/03/23 16:48

わざわざのご連絡 有難うございます。
なるほど!!
そうですね
思い浮かびませんでした。有難うございました。
税関に聞いてみると色々もっと詳しく分かりそうですね
今度から、そっちに聞いてみます

本当に有難うございます。

ps...アルフォンヌ様でしたね、ごめんなさい。スペルこちらこそミスってしまってました!




また皆様にお役に立ちそうな情報がありましたら追加したいと思います